

この不条理な時間の中で
少女は何を思い
どう生きていくのか?
八百比丘尼 コンセプトPV
残酷なまでに優しい「呪い」
八百比丘尼 コンセプトPV
残酷なまでに優しい「呪い」
だから
明日も生きていこうって思うんだ
君の旅が、はじまるとき
「なぜ彼女が人間などに…」
絶望した海神、豊玉姫は、心の隙をついた邪鬼にそそのかされ、恐ろしい呪いを人間の一族に与えた。
非業の死か、永遠の命か…世代を超え伝わる呪いはまた、神の心をも蝕んでいく。
憂えた神々はその呪いを終わらせるため、ひとりの少女にその運命を託した。
しかし、彼女はあまりにも弱く儚い存在。
それでも心に宿り続ける「棘」のような呪いを打ち消すため、彼女は長い旅に出ることを決めた。
かつて呪いをかけた海神の温かな心のゆらめきが、彼女を導いているとも知らずに…
そんなの
悔しいに決まってるでしょ
主な登場人物

気弱で人見知りな、普通の少女。不老不死の呪いを背負って生まれた。その心には、決して抜けることのない「棘」が刺さっている。

八百比丘尼の旅に同行する「付喪神」だが、その正体は不明。神力を使いこなし、時に沙穂の旅を手助けする。

愛する人魚を奪われた苦しみから、人間の一族に呪いをかけた神。時が経つにつれて、その心に葛藤が生じる。
このほかにも、さまざまな魅力的なキャラクターが登場します。
だからお願い
ただただ好きでいてあげてよ
待っててくれたんだ
わたしの…こと
ストーリー
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ほら
少しずつ根付いてきてるから
ボイスドラマ
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ねえ
明日、また来てみようよ・・・
ねえ
明日、また来てみようよ・・・
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※八百比丘尼 特設サイトは、音楽作家「幻奏」が制作しています。




